現場張り付きを無くす

ARによるDXで、現場への人員配置の前提を覆す。

世間で業務のリモート化が進む中、「自社は下記のような現場を軸とした業務だから不可能だ」と感じていませんか。

  • 納品した製品のトラブル発生時、どんなに忙しくともお客様の元へ行かなければならない。
  • いつお客様が来店するのかわからない、どんなに空き時間があろうが待機は必須である。
  • 立会検査では、ステークホルダー全員の合意が必要。アンドをとるために、リスケは致し方ない。

弊社の現場支援ツール「Dive」を使い、固定概念を無くすDX(デジタルトランスフォーメーション)の一歩を踏み出しませんか。

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マニュアルはこちらからご覧ください。

 

DiveはAR(Augmented Reality:拡張現実)を活用した、これまでの現場業務の前提を変えるアプリです。下記3つの特徴を持ったこのアプリで、対面で行われていた営業や技術伝承等をARがその役割を代替、または非対面へ変える事で、「現場に〇〇さんを呼ばなければならない」という前提を覆します。

3つの特徴

アプリが現場の空間を認識することにより、メモ書き・ブラウザ・3Dモデル等のでデジタル情報として現場の空間・存在する物体へ直接置く事ができます。また、一度置いた物体は物理空間の情報とリンクし、半永久的にその場所に残り続けます。そのため、機器の取り扱い方法・場所案内・展示物紹介・現場の調査結果等の度に、人を介して対応する業務を削減検討を行えます。

また、配置したデジタル情報だけでは現場ユーザーをサポートしきれない場合も考え、人によるサポートを提供できるように遠隔のユーザーとのビデオ通話機能も備えております。

DiveがもたらすARによるDXは技術がもたらす拡張体験により、参加者のみならず企業の魅力付けとして多くの方へ全く新しい価値を届ける事でしょう。

     

ARグラス(NrealLight)にも対応しておりますので、ハンズフリーが求めれる場合でもDiveは発揮します(NrealLight用アプリのダウンロードページはこちら)。

 

 

ぜひ、お気軽にお使いください

現場側デバイスはARに対応している iPhone(Apple)や Galaxy (Samsung)、Pixel(Google)等の一般的に普及しているスマホ、そして遠隔側はブラウザで動作するためアプリのインストールは必要ありません。スマホ、タブレット、PCを問いません。

ARを使って、現場業務のDXの第一歩を気軽に踏み出しませんか?
無料で開始いただけますので、お気軽にお使いください。