現場業務のオンライン化を推進

ARで遠隔でも現場にいるような直観的なコミュニケーションを。

現場業務のDXとしてオンライン化を推進するにあたり、下記課題をお持ちではないでしょうか。

  • 施設、設備、商品、物件の説明時、注目ポイントを都度言葉で誘導する必要があり、手間がかかる。
  • カスタマーサポートで顧客と認識相違があり、フラストレーションがたまりがちになってしまう。
  • ウェビナー、Youtubeや授業などのライブ配信で、参加者の主体性を引き出すのが難しい。

弊社のビデオ通話サービス「Dive」を使う事でオンラインでありがちな煩わしさを無くし、現場業務の遠隔化を無理なく推進します。

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マニュアルはこちらからご覧ください。

 

DiveはAR(Augmented Reality:拡張現実)を活用しています。アプリが現場の空間を認識することにより、仮想物体を現場の物体へ張り付ける事ができます。

しかも、アプリを起動したホストだけでなく、リモートの複数のユーザー(ゲスト)も同様にリアルタイムに操作ができます。

そのため、上記不満の背景にある「現場の物体を軸に会話をしたい」という根本的課題を解決する事ができ、問題解決を図れます。ARによる体験は問題解決だけでなく、その拡張体験により参加者への全く新しい価値を届ける事でしょう。

お使いのメールサービス、SNS等を介して、または管理しているウェブサイトを介して、Diveから発行したURLを共有して体験ください。

     

また、ARグラス(NrealLight)にも対応しておりますので、ハンズフリーが求めれる場合でもDiveは発揮します(NrealLight用アプリのダウンロードページはこちら)。

 

 

3つの特徴

ぜひ、お気軽にお使いください

ホストのデバイスはARに対応している iPhone(Apple)や Galaxy (Samsung)、Pixel(Google)等の一般的に普及しているスマホ、そしてゲスト側はブラウザで動作するためアプリのインストールは必要ありません。スマホ、PCを問いません。

現場オンライン通話をアップデートして、生産性を上げませんか?
無料で開始いただけますので、お気軽にお使いください。